すすきのも灯りを取り戻してきました!【元潰瘍性大腸炎患者の休日】

こんにちは!タクローです。

札幌は9/6に発生した地震の影響で電力の供給が不安定な状況が続いていましたが、今ではすすきのにも灯りが戻り、活気を取り戻しつつあります。

私は3連休の中日、16日に大学の友人とすすきのに飲みに行ってきました。

3連休と言うこともあり、すすきのは大混雑。

先週に震度7という大地震が起こったとは思えないほどの活気です。

しかし、コンビニなどは完全に物資が復旧しているわけではなく、まだまだ商品が取りそろえられていない棚もありますが。

私は、大学の友人が予約したこじゃれた居酒屋に行き、久しぶりにビールを飲みました。

やはり、久しぶりに飲むビールはうまい!(笑)

私の家は、地震で水道管が断裂してしまったので、仕事と引っ越し作業に追われていたので、久しぶりの休日を楽しむことができました。

居酒屋での会話は、老後の蓄えについてと、健康についての話題。(笑)

気持ちは20代のつもりなのですが、やはり確実におじさんになってきていると実感しました。

大学時代の友人は、私が潰瘍性大腸炎で苦しんでいる姿を知っていて、大学時代は一緒にお酒を飲めませんでしたから、

いつも飲み会では、病気を克服したことに驚かれます。

そして、2軒目はすすきののとあるバーに行き、締めのいつもの辛いラーメンを食べて解散。

最近は、普通に生活で来て、何でも食べれることが当たり前になっているんですが、大学時代の友人に会うと、辛かった日々を思い出すので、

帰って来てからは、今の健康な体での生活が非常に幸せに感じました。

現在潰瘍性大腸炎に苦しんでいる方、絶望している方もいるでしょう。

しかし、潰瘍性大腸炎は腸内環境を整え、免疫力を向上させることができれば、必ず克服できる病であることを多くの方に知ってもらいたいですね。

潰瘍性大腸炎を克服するための一歩は、食生活を改善することです。

あなたも、潰瘍性大腸炎に悩んでいるのであれば、是非食生活を見直してみてください。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。