新しく、読者様から嬉しい口コミが届きました!

2018年も早いもので、1ヵ月が終わってしまい、早くも2月に突入しましたね。

わたくし事ですが、2月1日に入籍し、新たな生活が始まっている私でございます。

これからは、家族も出来たのでより一層健康管理には気をつけていこうと考えております。

さて、そんな中、読者様から嬉しい口コミをいただきましたので今回はご紹介させていただければと思います。

 

潰瘍性大腸炎が回復に向かった読者様より

2018年1月28日に頂いた新しい口コミをご紹介させていただければと思います。

30代男性

4年前に潰瘍性大腸炎と診断された32歳の男性です。
こちら様のサイトを見て物は試しということで、青汁・セイタイン(青黛)の摂取を始めました。
具体的な内容として 、朝・昼・晩の食前にセイタイン(青黛)を小スプーンの1/3ずつ、青汁を飲み続けて3週間弱経ちましたが、血便がピタッと止まり、便もとてもしっかり形のあるものになってます(笑)
今では完全に薬は飲んでおらず、お酒やカレー、お菓子などを食べても全く下痢もせず、血便もありません。
潰瘍性大腸炎の方ならどなたでもご経験があるであろう、切迫便もなくなりました。
今では家族内で一番腸の調子が良く、人生がガラッと変わりました。
引き続き、セイタイン・青汁は欠かしておりません。
また、青汁がコーヒーの代わりにのんでおり、ホッとします。
本当に感謝しております。

まず、口コミ投稿を頂き、誠ににありがとうございます。

こういったお声を頂くと、非常に潰瘍性大腸炎の治療に対する考え、本当に正しい食事についてを伝えていく、変えていく原動力となるため、大変感謝しております。

今回口コミを頂いた読者様は、私(今年32歳)と同い年?の男性です。

青汁と青黛を飲み始めて3週間程で寛解を迎えることができたとのご報告を頂いております。

ちなみに、私が2010年に薬をやめて、青汁・青黛を飲み始めた時は完全に血便がなくなるまで3ヵ月程度掛かっております。

なので、こちらの読者様は非常に早くに寛解できたと感じております。

 

ちなみに、「家族内で一番腸の調子が良く」と感じられている気持ちもよくわかります。

私も、今では健康な人より、健康な腸を取り戻すことができたなと感じているほどです。(笑)

 

青黛には止血作用が含まれており、その効果が恐らく血便症状を改善し、毎日青汁も飲み始めていただいているとのことでしたので、青汁に含まれている食物繊維が腸内環境を改善させ、便通改善などに大きく役立っていると考えられます。

また、青汁には豊富なビタミン・ミネラル・抗酸化作用が非常に強いSOD酵素も含まれているので、これらの栄養素が潰瘍性大腸炎克服に非常に役立っていると私は考えております。

 

まだ、3週間とのことなのでこれからも良い習慣を継続していただき、さらにこれからは「食物繊維」もしっかりと摂取した食生活を続けていただくことがおすすめです。

そして、ビタミン・ミネラル・食物繊維を摂取し続けることにより、潰瘍性大腸炎を克服することができると感じておりますので、是非参考にして頂ければと思います。

今回頂いた読者様が健康を取り戻せる日が早く来ることを祈っております。

 

from:快腸生活 タクロー

 

食事療法・免疫療法での実体験の口コミをお待ちしております!

当ブログでは、あなたの食事療法・免疫療法、さらには青汁・野菜ジュースを飲んで潰瘍性大腸炎の症状が改善された実体験をお待ちしております。

皆さんからの実体験を頂くことで、西洋医学の潰瘍性大腸炎の治療方法や現在指導されている食事指導が本当に正しいものなのか?ということについてを変えていく原動力となります。

皆様のご協力をお願い致します。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。