今シーズン初滑り!スノーボード!【元潰瘍性大腸炎患者の休日】

こんにちは!快腸生活のタクローです。

先日、仕事がお休みだったので今シーズン初滑りのスノーボードに行ってきました!

私が毎年いくゲレンデが「キロロ」というスキー場で、ツリーラン・バックカントリー等も気軽に楽しむことができるので私はこのゲレンデでスノーボードすることが多いですね。

そして、当日のキロロの積雪量を調べてみるとなんと「+35cm」!!

これは、ヤバい!と思い、はやる気持ちを抑えてキロロに急ぎましたが、まさにパウダースノー!

膝くらいまでの深雪で最高でした。

今シーズンも年末から2月まで毎週スノーボードを楽しみたいと思います。

 

スノーボード終わりは、辛いラーメン14

スノーボード終わりになると、どうしても食べたくなってしまうのが、私の大好きな「辛いラーメン14」です。

なぜかわからないですが、スポーツした後はどうしても食べたいという衝動が止められないので、いつもの辛いラーメン14に直行です。

ここのラーメンは、辛さが1~14倍まで選ぶことができるのですが、私がいつも食べるのは3~5倍くらい辛さが多いです。

ただ、今日は久しぶりのスノーボード後ということもあったので、辛さは14倍に!

14倍は、胃に響く辛さなんですが、辛みの中に旨みも感じられて非常に美味しいですよ。

 

スノーボードができることに感謝

もう8年も健康に過ごしていると、当たり前になんでもできること普通になってしまいますが、私の大好きなスノーボードが続けてられることは非常に幸せなことだな~と改めて感じました。

山の上では腹痛や便意が襲ってきたとしても、トイレには行けないですし、潰瘍性大腸炎の症状があるとスノーボードは非常に辛いスポーツかなと思います。

現に、私も18~24歳の潰瘍性大腸炎の症状に悩まされている時は、数回ほどしかスノーボードにも行きませんでしたので…

潰瘍性大腸炎を克服することができて、よかったのは何の心配もなく、好きな趣味・スポーツに打ち込むことができるのは本当に嬉しいことですし、健康に感謝しなければいけないことだなと感じました。

あなたも、潰瘍性大腸炎の影響で、好きな趣味ができないと悩んでいるのであれば、腸内環境を整え、免疫力を向上させることをおすすめします。

あなたの好きな趣味・スポーツがより楽しく感じるかと思いますよ。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。