先日、洞爺湖キャンプに行ってきました!【元潰瘍性大腸炎の休日】

こんばんは!

今週の28・29日(月・火)のお休みの日に、彼女と二人でキャンプを楽しんできました。

お盆休みにいったのは支笏湖でしたが、今週は洞爺湖にキャンプに行ってきました。

今回のキャンプのあいにくの曇りで、夜には雨が降ってきました。

最近のキャンプは毎回天気が悪いです…

しかも、朝はJアラートで起こされて、「ミサイルが発射されたので地下に避難してください」と…

避難もなにも、こっちはテントにいたからどうしようもできずにただただ車の中で10分ほど待機していました。

キャンプ中にミサイルが発射されるともう終わりだなと感じましたw

そして、災難はそれだけではなく、今回ももちろんBBQを楽しんだのですが…

あまり肉を焼かないで、赤いまま食べるのが好きな私は、この日もいつも通り、食べていたら、まさかの食あたりにw

久しぶりに食あたりになって、キャンプ場でめちゃくちゃお腹を下すという始末…。

うーん、今回のキャンプは天気にミサイルに、食あたりに本当についてなかったです。

 

それでも、夜は洞爺湖の花火を見て、キャンプ場でiPadで映画鑑賞は最高でした。

洞爺湖のキャンプ場はとても綺麗なので、女性や子供にもとてもおすすめですよ。

やっぱり、夏のキャンプもいいですが、この夏の終わりのキャンプは気温もちょうど良くて、とてもいい休日でした。

帰宅してすぐにマヌカハニーをひと舐めしたら、食あたりからもすぐに回復!

マヌカハニーってやっぱり凄いと改めて実感させられました!

そんな夏の終わりの元潰瘍性大腸炎患者の休日でした。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。