潰瘍性大腸炎にはホーリーバジルは効果的?

おはようございます!

本日は、潰瘍性大腸炎に有効であると言われており、非常に健康効果が高く、その上副作用がないという「ホーリーバジル」について考えていこうと思います。

私自身もちょっと前から気になっていたので実際に購入してみて、試してみようと思いました。

ホーリーバジルには、免疫力を高める作用・抗菌作用・アンチエイジング効果があると言われており、女性には特に嬉しい効果ではないでしょうか?

 

 

実際に、私と彼女で毎日このホーリーバジルを一昨日から飲み始めました!

私自身も、男ですがいつまでも若くありたいと考えているので…w

 

ホーリーバジルとは?

 

ホーリーバジルとは、世界三大伝統医学のひとつと言われているインドの「アーユルヴェーダ」で使われているハーブであり、「不老不死の薬」と言われており、広く使われているハーブです。

ホーリーバジルは、様々な健康効果があると言われており、さらに副作用が一切ないと言われるほど優れているのです。

カミメボウキは、旧世界(アジア、オーストラリア)の熱帯を原産とし、栽培品種や帰化植物として世界各地に広がったシソ科の植物で、芳香がある。サンスクリット語でトゥルシー 、英語でホーリーバジルと呼ばれる。

カミメボウキは宗教用や医療用、エッセンシャルオイルの抽出を目的として栽培されている。南アジア各地では、一般にアーユルヴェーダで使われる薬用植物やハーブティの材料として広く知られ、ヒンドゥー教のヴィシュヌ神崇拝のしきたりでは重要な役割を担っている。

<引用:Wikipediaより

そして、日本では日本ホーリーバジル協会というものが存在し、なんとその理事には潰瘍性大腸炎の一番の有名人である安倍首相の奥さま「安倍 昭恵夫人」が努められているのです。

恐らくですが、安倍昭恵夫人がホーリーバジル協会の理事をやられているので、安倍首相もホーリーバジルを服用していることが予想されますね。

ホーリーバジルは潰瘍性大腸炎に有効なのか?

よく安倍首相の潰瘍性大腸炎の治療についてネットでも注目はされていますが、ホーリーバジル協会の理事を安倍昭恵夫人がやられていると言うことは、安倍首相はホーリーバジルを愛用しているのではないかと予想されますよね。

今、色々と大変な安倍首相ですが、そんな中体調も崩さず仕事をできているのは、もしかしたらこれが一つの要因かもしれません。政治の話は置いといて…w

この「ホーリ―バジル」が潰瘍性大腸炎に有効とされている由縁は、免疫力を高める作用と抗菌作用ではないでしょうか?

その他にもホーリーバジルの健康効果については、実際に臨床実験が行われており、血糖値を減少させて、糖尿病の予防に繋がることは立証されているとのことです。

そして、ホーリーバジルについての記事を多く書かれているhanamimuさんのブログでは、大腸摘出手術を検討されていたほどの旦那さんの潰瘍性大腸炎の症状が回復された様子について書かれています。

さらに、「ゆほびか」という雑誌の2015年5月号に「ホーリーバジルがガン・潰瘍性大腸炎・ぜんそく・肝臓病にいい感じ!自宅で栽培できるインドの薬草」という記事が掲載されていたようですね。

 

まとめ

 

ホーリーバジルの潰瘍性大胃腸炎に関する記事は、ネットでもまだまだ情報が少ない状態かと思います。

しかしながら、ホーリーバジルを服用して潰瘍性大腸炎に効果があった等の個人の実体験は上がっているので、試す価値は十分にありそうですね。

ただ、ホーリーバジルを栽培して食べるなどをしている方がほとんどのため、費用は全然かからないようなのですが、ホーリバジルを育てるまでに非常に時間がかかる点がありますね。

とは言え、潰瘍性大腸炎を患っている安倍首相の奥さま昭恵夫人が、日本ホーリーバジル協会の理事を務めていると言うことは、安倍首相もホーリーバジルを愛用し、それでいて効果が得られたなどのことがあったのではないかと私は憶測しています。

ホーリーバジルと潰瘍性大腸炎に関する情報については、私自身も「ゆほびか」という雑誌の2015年5月号を中古で購入し、その感想についてこのブログで紹介させて頂ければと思っています。

そして、私自身もサプリメントを購入していますので、3ヵ月ほど実際に飲んでみた実体験もお伝えできるようにしておきますね。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。