油モノの食べ過ぎ・お酒の飲み過ぎてしまったら食物繊維を摂取するのがおすすめ!

おはようございます。

昨日は、仲の良い友人二人で飲みに行っていました。

19時から飲み始めて、終電では帰ろうという話はしていたのですが、気づけば終電を逃しており、2時になっていましたw

友人の奥さんも加わり、3人で締めのラーメンを食べてから解散です。

仕事のこととか、最近の悩みとか、今後の目標とか、素を出せる友達って本当に重要だと思いましたし、これからもそういった友達を大事にしていこうと思えた一日でした。

昨日は、すすきのの空いていたラーメン屋で締めたのですが、そのラーメンが油でぎとぎと系のラーメンだったので、いつものコンビニのこんにゃくゼリーを飲んでから就寝しました。

 

潰瘍性大腸炎を克服した体験談

私は19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症し、ペンタサ・プレドニン・免疫抑制剤などの西洋医学の治療を約5年間受けてきましたが一向に寛解へ向かうことはありませんでした。

そんな時に安保徹先生に出会い、「薬に頼る治療」から「免疫力を高める治療」に移行した結果、現在は薬を飲まず約10年以上健康に過ごすことができています。

私が行った治療方法や安保徹先生が提唱する潰瘍性大腸炎が感知する仕組みは以下で詳しく解説していますので、是非ご覧ください。

\私がUCを克服した治療法です!/

※2020年10月現在も薬を飲まず、健康に過ごしています。

お酒を飲みに行った後は、食物繊維を!

私の実体験ですと、脂っぽいものを食べた後や、飲んだ後に食物繊維をしっかりと摂取すると次の朝が変わってきますね。

健康な人でもお酒を飲むと、お腹を下すと言いますが、それはお酒という大量の水分を飲んでいるのですから、水分過多の状態になっているので、大腸が吸収せずに排泄するというのはカラダの正常な仕組みであると私は思います。

ただ、食物繊維を摂取することにより、食物繊維には水分を溜め込む成分があります。

つまり、摂取し過ぎて大腸で吸収する必要のない水分を食物繊維が吸収し、柔らかい便となってくれるのです。

そのため、飲んだ次の朝もキレのいい、すっきりとした排便をすることができるのです。

もちろん、私の今日の朝も快腸・快便です!

今日も一日頑張って仕事に行ってきます!

2010年から約10年間以上、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

※2020年10月現在も健康に過ごしております。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

※2020年10月現在もありがたいことに健康に過ごしています。

ABOUTこの記事をかいた人

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。