激辛鍋で暑い季節を乗り切ろうという会。

おはようございます。本日は、久しぶりに昼まで寝てしまいました。

昨日は、友人宅でとにかく辛い火鍋パーティをしてて、帰りが遅かったためについつい寝過ぎてしまいました。

私の周りの友人は、辛党が多くいるためにこの夏に突入する前に辛いものを食べて悪いもの全てを汗で流そうというテーマで行った鍋パーティですw

友人たちとは、大学時代に出会ってるのでもうかれこれ10年以上の仲となっています。

話す内容は、ほとんどが当時と変わっていない部分と大人になった会話が入れ混じっております。

変わった話題というのは、「マイホームについて」「保険」「体調のことについて」ですw

私の周りは、ほぼみんな結婚しているためマイホームと今後の健康のための保険の話w

みんな大人になったなと感じましたw

そして、次は健康だった友人も年齢を重ねていくと体調が優れなくなってきたという友人が多くいるんですね。

前回の飲み会でも話に上がっていたのですが「お腹をよく下すようになった」という悩みを持った友人が格段に増えています。

そんな友人の話を聞いてみると、やっぱり食生活が肉がメインの「欧米食」です。

カレーライス・ハンバーグ・から揚げ・生姜焼きなどなど。

話を聞いてみると野菜と魚はあまり食べないという友人がほとんど。

健康だったら、食事に気を使っている方が珍しいと思います。

私も、病気になってなかったら自分のカラダと向き合うことはまずなかったと思っています。

私は、19歳の時に潰瘍性大腸炎という難病を発症しましたが、今では友人の中で一番健康だなと感じましたw

それほど、野菜の栄養素・食物繊維を摂取することが重要だということですね。

今日は、二日酔いなので何もする気が起きませんが、天気がいいのでこれから仕事を頑張ってきます!!

私は、お酒を飲んでも、激辛鍋を食べても快腸・快便です。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。