免疫学の安保徹先生が考える病気の原因・症状と潰瘍性大腸炎について

こんにちは!タクローです。

今日は、仕事がお休みだったのでタイヤ交換と車を久しぶりの洗車でした!

GWなので、旅行にでも行きたいですが、明日からも仕事がんばります!

さて、今日は安保徹先生の私が持っている著書の一部を紹介です。

 

 

潰瘍性大腸炎の症状(下痢や下血)も、カラダにとっては意味のあることだったらどうでしょうか。

治癒反応だとしたら。

しかし、潰瘍性大腸炎の治療ではステロイドや免疫抑制剤といった薬を用いて、症状を止めているにしかずぎないのです。

それでは、潰瘍性大腸炎の根本的な治療にはなっていないのではないか?

私は、安保徹先生の著書を読んで、免疫力を上げて潰瘍性大腸炎を完治させようと決意し、

そして、2010年1月で飲んでいたステロイド・免疫抑制剤を自己責任のもと飲むのをやめました。

それと同時に私が始めたのが当ブログでも紹介している青黛青汁食物繊維です。

以前仕事で出会った私と同じ潰瘍性大腸炎の取引先の男性にも聞かれました。

青黛を飲んだら潰瘍性大腸炎が治るのか?

青汁を飲んだら潰瘍性大腸炎が治るのか?

食物繊維を摂取すると潰瘍性大腸炎は治るのか?

 

「青黛・青汁・食物繊維飲めば治るのではなく、免疫力・腸内環境の正常化・向上手助けとなり、そして、自身の免疫機能が潰瘍性大腸炎を治すと考えています」

とお話しさせていただきました。

是非、潰瘍性大腸炎に苦しんでいる方には一度は安保徹先生の著書を読んでもらいたいと思ってますね。

最後に、潰瘍性大腸炎は治りませんと言っているお医者さんの治療を受けても、完治することはないということですね。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。