気軽に摂取する食物繊維食品

こんばんは!今日の北海道は天気が悪いですね。

今日は、私が外出先で食物繊維を摂取するために食べている食品のご紹介です。

コンビニで売っている「こんにゃくゼリー」です。

外食に行った帰りには、デザート代わりに食べるのがこちらですね。

地味においしくて、それでいて食物繊維がたくさんとれるので非常に重宝していますね。

ダイエットしているわけではありませんw

特に、焼き肉とかハンバーグなどの脂の多いものを食べた時にはおすすめですね。

そもそも、私が食物繊維を積極的に摂るようになったのは、免疫学の安保徹先生の本を読んでからなのですが、

当初は、病院の食事指導と全く反することだったので非常に不安でした。

しかし、青黛・青汁・食物繊維を摂取することによって、体調が見違えるように変わっていったので今では自信を持って摂取しています。

ちなみに、食物繊維をたくさん摂ることで、今ではお腹を下すことがほとんどないです。

間違いなく言えることは、腸内環境を良好に保ち続けることが完治への道だと思いますね。

 

2010年から約10年間以上、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

※2020年10月現在も健康に過ごしております。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

※2020年10月現在もありがたいことに健康に過ごしています。

ABOUTこの記事をかいた人

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。