大好物!大好きな激辛ラーメンを元潰瘍性大腸炎患者が食べたらどうなる?

こんばんは!今日は、仕事がお休みだったので、私の昔からの大好物ラーメンを食べに行ってきました。

私は、潰瘍性大腸炎を発症する前からラーメンが大好きなんですよね。

厄介な事に、生粋の辛党であり、激辛ラーメンが大好きでしたw

もちろん、潰瘍性大腸炎で苦しんでいた19歳~24歳の時は、食べることができなかったですが…

健康な人でもラーメンを食べたらお腹を下す人がいるくらいのパンチのある食べ物。

しかも、激辛ラーメンだったらなおさらです。

油はすごいし、刺激物だし、潰瘍性大腸炎患者であれば恐らく食べてはいけない食べ物ですね。

しかし、今では写真のような激辛ラーメンも食べれるようになってたんだな…とこのブログを始めたことで今日ふと思ったため写真を撮ってきました。

もちろん、次の朝はお尻の穴がヒリヒリするでしょうけど…w

もう何を食べても体調を崩すことはなくなったし、食べれるのが当たり前になっていたんですが、このブログを書くようになってからは、ちっちゃい幸せを感じるようになりましたねw

私と同じように潰瘍性大腸炎を患って、ラーメンもしくは辛いものが大好きな方もいらっしゃると思います。

今、辛い治療を行っているかもしれませんし、厳しい食事指導を受けている最中の方もいるかと思いますが、なんでも食べることができるようになり、健康なカラダを取り戻すことは不可能ではないと私は思います。

今日は、寝る前にいつもの青汁を飲んでから寝ます。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。