青黛と青汁から一日がスタート

おはようございます。本日は昨日とはうって変わり、北海道は快晴です。

今日も私は、いつもどおりの青黛と青汁から一日がスタートです。

綺麗にとっているつもりですが、青黛のケースが長年使っているプロテインの容器なので、ちょっと汚いですねw

その辺はご了承ください。

 

そして、こちらが青汁ですね。

ニュースチェック・メールチェックしながら青汁。

普通は、朝コーヒーとか飲むのが一般的なんでしょうが、24歳くらいの時から朝は青汁という…w

私は、もともと朝がとても弱いタイプの人間だったのですが、青汁を飲み始めてから朝もすっきり目覚めるようになったし、潰瘍性大腸炎も良くなったし、もう手放せないですね。

そして、食物繊維も…w

なんか、朝から青汁と食物繊維を飲むとは30歳とは思えませんが・・・w

 

ちなみに、もう健康状態で6年ほど経った今でも飲むと下すものがあります。

一つがコーヒーです。

元々コーヒーは飲まなかったんですが、潰瘍性大腸炎になってからカラダに受け付けないようになりましたね。

どういうことかと言いますと、飲むと80%くらいの確率で下しちゃうんですよねw

もちろん、下血とかは出ませんけど。

なので、私のカラダには相性が悪いのかわかりませんが、ほとんど飲んでいませんね。

さぁ、今日も快便でしたのでお仕事がんばってきます。

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。