今日は、晩御飯は釜めし

こんばんは!今日は、晩御飯に釜めしの出前をしてみました!

すると、こんなに本格的な釜めしが届きました!w

まさか、こんなミニ釜戸みたいな釜めしが来るとは思わず、テンションが上がる私です。

 

最近は、肉ばかり食べてしまっていたので、たまにはこういう脂が含んでいない食事も摂っていかないと。

ちなみにこれは、海鮮の釜めしなので非常にヘルシーで脂も抑えられているでしょう。

潰瘍性大腸炎を患い、食事制限をしている方は多くいらっしゃると思います。

私も、潰瘍性大腸炎を患った当初のころは病院から凄い厳しい食事制限を指導されていました。

もうポテトチップスやファーストフード、お酒などは食べること出来ないんじゃないかなと落ち込んでいた時期もありますが、今では何でも食べることができますし、下血をすることもなくなりました。

正直、これは私のみが完治したのではなく、事実日本中には潰瘍性大腸炎が完治した方も多くいると私は信じています。

ただ、医療の観点では難病に指定されているため完治とは認められないでしょうが…

私の場合は、もう特定疾患の申請も更新していないので、健康の方々と何も違いはないかなと。

大した、情報は発信することはできませんが潰瘍性大腸炎で苦しんでいる方々のちょっとした支えになればと思っています。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。