潰瘍性大腸炎に有効な青黛の飲む量と習慣の青汁の朝

おはようございます。北海道は、本日悪天候ですね。早く北海道にも春の陽気が来てほしいです。

今日は、私が毎朝飲んでいる青黛の量のご紹介。

まず、青黛は袋に入って送られてきますので、私はプロテインが入っていた容器を再利用して、青黛保存容器として使っています。

ちょっと、長い間使っているので汚いです。申し訳ありません。(笑)

そして、小さじスプーンで飲んでいるんですが、どれくらいでしょうか1.5mg~2.5mgくらいですね。

この量の青黛を毎日朝起きたらまず飲むようにしています。

青黛を飲んだことをある方なら知っていると思いますが、青黛は非常に細かい粉になっています。

なので、飲むのが結構大変ですね。なれないと、口に入れた時、むせてちゃいます。

今日の朝も、小さじスプーンで飲んでます。

 

 

そして、もう一つの習慣「青汁」です。これも、随分と長いこと飲んでますね~。

もともとコーヒーは飲まないタイプだったので、それほど抵抗なく始めれています。

あと、写真撮り忘れちゃいましたが、食物繊維の健康食品も朝飲んでます。

最初は、非常にちょっと独特な味に戸惑った時もありましたが、私は毎朝お湯で青汁を飲むのが習慣になっています。

そして、仕事中に飲むため水筒に青汁を入れて仕事に行きますね。どれだけ、青汁が好きだって話ですけど。(笑)

これが、私の朝の習慣ですね。6年間薬は一切飲んでいませんよ~。

今日も朝から快便で、気分よく仕事に行っていきます。

 

2010年から約9年間、

私は”薬を飲まずに”健康に過ごしています。

お陰様で健康を取り戻し、2018年には結婚し、幸せな家族を築くことも出来ました!

私は「腸内環境と免疫力」の重要性を一人でも多くの方に知ってもらいたいと考えております。

あなたは以下のような悩みを持っていませんか?

  • 「ステロイドを減量することができない…」
  • 「ステロイドの効果が得られなくなってきている…」
  • 「免疫抑制剤を服用したくないが仕方なく…」
  • 「潰瘍性大腸炎を完治させたい…」
  • 「旅行に行けるようになりたい…」
  • 「好きなものを食べれるようになりたい…」

そんな悩んでいる方々に是非試してもらいたいと考えております。

私が潰瘍性大腸炎を克服するために必要だと考えていることは、

「腸内環境を整えて、免疫力を向上させること」

潰瘍性大腸炎は決して治らない病気ではないのです。

 

↓私が9年間実践している習慣↓

 

ABOUTこの記事をかいた人

タクロー

札幌市在住のタクローです。 19歳の時に潰瘍性大腸炎を発症。 安保徹先生の著書と出会い、「腸内環境と免疫力」の重要性を学び、今では潰瘍性大腸炎を克服することができました。 そんな経験を活かして、潰瘍性大腸炎に関する情報を定期的に配信しております。